超常現象情報研究センター

宇宙機総目次

宇宙機について

「宇宙機」は、昭和30(1955)年に、日本最初のUFO研究団体として結成された「日本空飛ぶ円盤研究会」(会長:荒井欣一)の機関紙です。PSIでは、「宇宙機」バックナンバーの収集も行っており、記事内容については、著作権及び個人情報保護の観点から支障のない限り、順次公開する予定です。なお、言葉遣いについては、誤記と思われるものも含め、可能な限り源資料の記述を再現しております。

  創刊号(1956年7月)
P1(PDF:705kb)
「世界の謎・宇宙の神秘を探る、“空飛ぶ円盤”地球以外の星から飛来か」
「空飛ぶ円盤研究会結成、北村小松氏ら招き、二月に五反田で」
糸川英夫「動力は光子ロケットか」(『知性』1954年11月号の記事を引用)
「会員続々増える」
「会員名簿、第一次」(個人資料につき一部削除)

P2(PDF:669kb)
荒井欣一「空飛ぶ円盤研究会の目的」
森田たま他「私は円盤を見た第1回」
三岸節子「フランスにも着陸している」
「最近に於ける円盤関係資料」

 
  第2号(1956年8月)

北村小松「円盤研究会に寄せて」
佐藤晋「空飛ぶ円盤の神秘」
正路誠一「感想」
アダムスキー「海外著作紹介・空飛ぶ円盤同乗記」
「ニュースフラッシュ」(円盤テレビにのる「誰かヾ見ている」JOKR、円盤映画続々封切迫る、各界の名士続々御入会ETC)
金沢基基「書評空飛ぶ円盤は実在する」
安藤清次郎「海外円盤研究出版物」
加藤米二他「私は見た!A」
「編集后記」
「第二次入会希望者名簿」(非公開)

 
  第3号(1956年9月)

柴野拓美「円盤研究に関する私見」
高梨純一「沸蘭西に着陸した円盤」
安藤清次郎「海外著作紹介(2)空飛ぶ円盤(キーホー)」
「書評宇宙と星」
「私は見たB」
「ニュースフラッシュ」(三島由紀夫、黛敏郎氏入会、北村小松、徳川夢声、石黒啓七の顧問就任)
「書評宇宙と星」
「映画評空飛ぶ円盤地球を襲撃す、禁断の惑星」
門田正靖「福山市上空に円盤大編隊」(8月29日付朝日新聞記事の詳報)
「会員の声」
「編集后記、次号予告」
「会員名簿(第一次)」

 
  第4号(1956年10月)

「トピックニュース、千葉県銚子一帯に空飛ぶ円盤から金属片」
石津文義「九月七日銚子円盤並に落下物に関する現地調査報告」
佐藤健藏「黒点観測中の異変」
上野国立博物館技師村山定男「羽虫ではないか」
佐藤健藏「絶対に羽虫ではない」
高梨純一「ノールウェイに降下した円盤」
後藤哲也「空飛ぶ円盤は宇宙艇ではない」
「磁気航空機」(毎日新聞記事転載)
橋本公秀「円盤常識講座(第1回)円盤を写すには」
金沢元基「海外著作紹介(3)円盤は他の星からやってくる(ギュイ)」
柴野拓美「書評鉛の服を着た男」
「円盤実見報告概要(昭和31年9月の部)
「私は見た」
「会員の声」
「ニュースフラッシュ」
「編集后記」
「第三回総会お知らせ」
「会員名簿第二次」
折込「日本の新聞に現われた空飛ぶ円盤関係記事(其の1)」

 
  第5号(1956年11月)

穂積善太郎「東京湾上に空飛ぶ怪光」
三上晧造「円盤の書物の信憑性について(1)」
吉田要「彼等は果たしてペテン師か」
三上晧造「黒点観測中の異変について」
高梨純一「佐伯彗星は空飛ぶ円盤か」
安藤清二郎「円盤状式講座(2)流星との見分け方」
「空飛ぶ円盤実見報告概要(2)」
「日本の新聞に現われた円盤関係記事(2)」(朝日新聞社資料)
安藤清次郎「海外新著紹介C空飛ぶ円盤の背后第12章より」
柴野拓美「映画評空飛ぶ円盤恐怖の襲撃」
「円盤実見報告概要第二回」
折込「日本の新聞に現われた円盤関係記事(2)」(朝日新聞社資料)
「私は見た第五回」
「次号予告」
「JFSAニュース」
「会員の声」
「編集后記」
「会員名簿第三次」

 
  第6号(1956年12月)

「三大計画発表」
安藤清次郎「空飛ぶ円盤の種類と性能」
柴野拓美「円盤状式講座(3)宇宙機としての円盤の分析」
高梨純一「海外著作紹介空飛ぶ円盤報告書(ルッペルト)」
田中正「ノールウェイ事件について」
浅賀正義「私も見た黒点観測中の異変」
三上晧造「円盤の書物の信憑性について2」
篠安利明「空飛ぶ円盤の解剖」
高梨純一「佐伯彗星は空飛ぶ円盤か(2)」
安藤清次郎「空飛ぶ円盤の種類と性能」
「JFSAニュース」
「空飛ぶ円盤情報発刊の紹介」
「編集后記、次号予告、前号訂正、会員名簿追加」
折込「銚子落下物その后(2)」
折込「日本の新聞に現われた円盤関係記事(3)」(朝日新聞社資料)
折込「JFSA・第一回アンケート用紙」
「私は見た(内山国夫、小泉喜弘)」

 
  第7号(1957年2月)

斎藤守弘「日本の空飛ぶ円盤の歴史記録(上)」
三上晧造「観測と目撃報告の仕方」
高梨純一「アダムスキーとアクンガムを何故信ずることが出来ないか(1)」
柴野拓美「重力場機関とは何か(1)」
安藤清次郎「今年は円盤の当り年」
高梨純一「円盤展開史講座(1)空前の謎ここに幕ひらく」
高梨純一「全世界空飛ぶ円盤年表(1)」
金沢元基「海外著作紹介(6)あまりにも知りすぎていた男達(バーカー)」
折込、高梨純一「全世界空飛ぶ円盤年表(1)」
「ニュース」

 
  第8号(1957年2月)
斎藤守弘「日本の空飛ぶ円盤の歴史記録(2)」
金沢元基「フラットウッヅの怪事件」
高梨純一「ノールウェイに着陸した円盤」
高梨純一「円盤展開史講座(2)」
柴野拓美「重力場機関とは何か(2)」
仙波順一「NICAPについて」
山下正純「あれが空飛ぶ円盤か」
「円盤実見報告概要」
「JFSAニュース」
「ラジオスター」
「Project blue Planet紹介」
「お知らせ、次号予告、空飛ぶ円盤情報3月号予告」

 
  第9号(1957年3月)
斎藤守弘「空飛ぶ円盤の秘密(1)」
酒井克己「男女の調和と宇宙人」
柴野拓美「重力場機関とは何か(3)」
「UFO実見報告概要(4)」
「私は見た(8)」
「銚子落下物に新説」
「第一回アンケート集計表」
「資料室(1)」
「JFSAニュース」
「私は見た(8)」
「UFO実見報告概要(4)
「会員名簿」

 
  第10号(1957年4月)
斎藤守弘「空飛ぶ円盤の秘密(2)火星人来襲」
高梨純一「『空飛ぶ円盤の解剖』の解剖」
小林啓治「一信九疑論」
橋本健「私は信ずる」
T・H・生「『円盤同乗記』への感想」
 沼野治郎「二流の研究家」
 ・堀内正子「寸感」
「英国上空にナゾの飛行物体」
松村雄亮提供「海外UFO目撃例第1集」
柴野拓美「重力場機関とは何か第4回」
「資料室新聞の部(続き)」

 
  第11号(1957年5月)
「国際空飛ぶ円盤観測日について」
繰越波夫(斎藤守弘)「宇宙記号解読への一試案(上)」
斎藤守弘「空飛ぶ円盤の秘密B円盤は独自の存在だ」
「私は見た」
仙波順一「NICAP便り」
高梨純一「アダムスキとアリンガムを何故信ずることが出来ないか第2回」
「円盤人目撃並びに円盤同乗主要例一覧表」
松村雄亮「空飛ぶ円盤観測要領」
柴野拓美「重力場機関とは何か追補」
「海外トピックス」
「ニュースフラッシュ

 
  第12号(1957年6月)
「国際観測日に於ける各地の観測状況」
繰越波夫「宇宙記号解読への一試案(中)
斎藤守弘「空飛ぶ円盤の秘密(4)円盤力学と円盤関係現象」
金沢元基「南アフリカに円盤着陸」
酒井克己「信ずることと宇宙人」
T・H生(堀田建城別)「円盤に対する一考察」
安藤清次郎「円盤同乗記は真赤な嘘」
「私は見た」
高梨純一「円盤展開史講座(3)、空飛ぶ円盤の計画性」
「各地のたより」
松村雄亮「海外UFO目撃例(2)」
「編集后記」
「会員の声」
「第十次会員名簿」

 
  第13号(1957年7〜8月)
北村小松「円盤小片」
三島由紀夫「現代生活の詩」(PDF:305kb)
中正夫「四次元の世界から」
鈴木道郎「時間から来た円盤」
星信親一「雑感」
赤木俊平「航時行為の一矛盾」
梶秀夫「円盤人は第一期文明人か」
橋木健「円盤減少と心霊現象」
河津薫「歴史時代の宇宙人」
堀田建城「円盤についての一考察」
佐藤晋「円盤飛来に我等何を学ぶべきか」
正路誠一「反粒子は重力か」
小林啓次「UFO一〇年」
吉田要「円盤雑想」
佐藤晋「詩空飛ぶ円盤」
富岡鉄瓶「同乗記の写真はウソ」
志村甫「UFO報告書の研究(1)」
繰越波夫「宇宙記号解読への一試案(3)」
斎藤守弘「空飛ぶ円盤の秘密(5)」
「ニュース」

 
  第14号(1957年9月)
「JFSAニュース」
斎藤守弘「UFOの故郷(1)第一期文明人はいない」
志村甫「ルッペルト著UFO報告書の研究(2)」
高梨純一「アダムスキとアリンガムを何故信ずることが出来ないか(3)」
森本梅雄「空飛ぶ円盤と怪火怪光」
仙波順一「NICAPニュース」
「未確認飛行物体目撃報告書(三上恵庸、滝田徳英、吉岡誠一、安藤昌亮)」
ニュースフラッシュ
柴野拓美「重力場機関とは何か(再追補」
柴野拓美「航時機論(1)」
「おしらせ、編集だより」

 
  第15号(1957年10月)
「熊本市上空に不思議な物体」
編集部「UFO羽田空港上空を乱舞」
編集部「9月14日東京国際空港ターミナル屋上に於る未確認飛行物体(UFO)観測記録報告」
岡田春生「UFO実見の感想」
志村甫「ルッペルト著UFO報告書の研究(3)」
高梨純一「アゾムスキとアリンガムを何故信じることが出来ないか(4)」
松村雄亮「第二のアダムスキ登場」
「ニュースフラッシュ」
柴野拓美「重力場推進に関する外国文献」
斉藤守弘「UFOの故郷(2)古代インドに空挺なし」
「ニュースフラッシュ2」
「第13次会員名簿」
「編集あとがき」

 
  号外
「遂に日本にも聖母の糸降下か」

 
  第16号(1957年11月)
「月は円盤の基地」
「宇宙船現わる」
小林敬治「未来はわれらの手に」
斉藤守弘「UFOの故郷第3回ムー大陸は仮空だった(上)」
安藤清次郎「重力場機関説の疑問点」
「第七回研究会開かる」
「京大文化祭で円盤展覧会」
「宇宙協会発足」
「宇宙クラブで「同人通信」発行」
「実写フィルムの試写絶望か」
志村甫「ルッペルト著「UFO報告書の研究4」
仙波順一「最新外国ニュースアメリカにおける円盤情報の詳細」
「一ノ関市(岩手県)のエンゼル・ヘヤー落下事件詳報」
編集部「常識講座雪迎い」
「ニュースフラッシュ」
松田達彌「実見記録東京上空に怪飛行機?」
吉成裕見「長時間複雑な行動」
畑野房子「岡山市上空にUFO詳報
柴野拓美「航時機論第2回」
岡田春生「宇宙人の言語」

付録「宇宙平和宣言」

 
  第17号(1957年12月〜1958年1月)
グラビヤ「京大文化祭における円盤研究展の模様」
「一ノ関落下物の写真」他
荒井欣一、小林敬治「月ロケット発射に関する要望」
東京天文台長宮地政司「円盤は空を飛ばず光の屈折でまぼろし」
仙波順一「NICAP・NEWS」
志村甫「ルッペルト著『UFO報告書』の研究5」
「島根と岡山に又々金属片落下」
「火の玉の正体はなに?」(科学新聞より転載)
「火球ニュース」
斎藤守弘「緑の火の玉の謎(上)“青目玉”は火球か?」
柴野拓美「円盤常識講座(4)火球について」
「私は金星人です」(酒井克己の名乗り)
畑野房子「UFOか?未知の自然現象か?」
「最近における目撃一覧表」
「実見記録(鈴木道郎、滝田正俊」
松村雄亮「海外エンゼルヘアー落下実例一覧表」
編集部「エンゼル・ヘヤー事件その後」
柴野拓美「重力場機関説の疑問点を解く」
川瀬保孝「円盤展覧会を開催して」
斎藤守弘「UFOの故郷第4回ムー大陸は架空だった下」
「J・F・S・A第三回アンケート折込

 
  第18号(1958年2〜3月)
三上皓三訳「天文学者トンボー教授の声明文とスケッチ」
柴田忠彦「流星観測記録に現われた驚くべき事実(上)」
斎藤守弘「緑の火の玉の謎(中)緑色に何故見えるか?」
志村甫「UFO報告書の研究六」
三上晧造「UFOの実見記」
「ニュースフラッシュ(大井川事件、シュミット事件)」
柴野拓美、増田英男、森本梅雄、東俊一、高橋孝治、滝田正俊、原禎男、吉田要、星新一、鈴木道郎「宮地政司博士への反論」
とみおか鉄瓶「不信の徒もの申す」
小林敬司「宇宙人第一号見たり、聞いたり」(酒井克己会見)
三島由紀夫「アメリカでは円盤の解説も」(内外タイムズより)
斎藤守弘「UFOの故郷D神代帝国と天空浮舟(上)」
三上皓三「UFO実見記(追記)」
吉成裕見「福島県上空のUFO写真」

 
  第19号(1958年4月)
編集部「それでも円盤は飛ぶ」
柴田忠彦「流星観測記録に現われた驚くべき事実(下)」
斎藤守弘「緑の火の玉の謎−正体は新型流星か−」
志村甫「UFO報告書の研究(7)」
柴野拓美「航時機論(3)」
斎藤守弘「UFOの故郷(6)」
仙波順一「NICAPだより」
藤井旭「UFOか」
「円盤にお気をつけ下さい」
「トピックニュース」
「スポットニュース」
鈴木正巳他「『空飛ぶ円盤と宇宙』に対する批判」

 
  第20号(1958年5〜6月)
矢野隆七郎「見えない円盤の検討キーホー少佐の憶説は素人考え」
志村甫「UFO報告書の研究(8)」
木崎恒、星親一訳「空飛ぶ円盤は超自然現象ではない、」
久保田八郎「アダムスキの体験は事実だ」
高梨純一「アダムスキとアリンガムの体験を何故信じられないか」
ワイマン「アダムスキに最后の鉄槌」(高梨純一訳)
シルバー「アダムスキにとどめはさせなかった」(金沢元基訳)
金沢元基「デズモンドレスリー・ロンゾド―ヴ」
小林敬治「宇宙人との接触要領についての一試案」
永井勉「宇宙船乗船記」
酒井克己「宇宙時代の真意」
正路誠一「円盤同乗記随想」
佐藤晋「空飛ぶ円盤に思う」
斎藤守弘「UFOの故郷(7)」
仙波順一「NICAPだより」
畑野房子「UFOか、未知の自然現象か(2)」
「日本空飛ぶ円盤研究会第十七次会員名簿」
「編集后記」

折込、JFSA第4回アンケート

 
  第21号(1958年8月)
荒正人「“宇宙機”評」
北村小松「未確認言論」
志村甫「UFO報告書の研究(九)」
吉田要「UFO対心霊学(上)」
高梨純一「酒井、永井両氏の体験の精神病理学的診断」
「国内実見記」
橋本健「宇宙交信機の原理」
畑野房子「UFOか未知の自然現象か(3)」
久保田八郎「アダムスキからの手紙」
星新一「円盤を警戒せよ」
矢野隆七郎「航時機の搭乗者宇宙虚人」
仙波順一「NICAPだより」
斎藤守弘「UFOの故郷(8)月人はいづこに(1)
滝田正俊、岡井吉隆「べスラム著『円盤と宇宙』に対する感想(二)」
「JFSAニュース」
「未確認情報」

 
 22号(1958年9月)

JFSA NEWS・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2
北海道に”円盤”?現わる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3
各地にも目撃相次ぐ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3
岡山では連続六日間も・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3
矢野隆七郎「見えない円盤理論の検討」・・・・・・・・・・・・・・・4

(特集・コンタクト批判)
高梨純一「酒井・永井氏の精神病理学的診断(2)」・・・・・・・7
鈴木正巳「空飛ぶ円盤同乗記は出鱈目」・・・・・・・・・・・・・・17
松村祐三「宇宙交信機の疑問点」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・21

「空飛ぶ円盤飛来警報器」はいかが・・・・・・・・・・・・・・・・・・22
仙波順一「NICAPだより」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・23
畑野房子「UFOか未知の自然現象か」・・・・・・・・・・・・・・・・25
新聞雑誌に掲載された円盤関係記事(2)・・・・・・・・・・・・・・32
 
   
 第23号(1958年10〜11月)
「米子測候所で怪光体を観測」
矢野隆七郎「見えない円盤理論の検討(三)」
志村甫「るっペルト著UFO報告書の研究一〇)」
吉田要「UFO対心霊学(下)」
「UFOの故郷(9)月人はいづこに(2)」
「遊呆路地」
岩村昭司「宇宙交信機の改良案」
畑野房子「岡山におけるその後の目撃記録(1)」
志田良穂「仙台市部だより」
「古河支部だより」
 
  第24号(1958年12月)

 

斎藤守弘「UFOの故郷(10)月人はいづこに(3)」
平山久夫「コンタクトストーリーと宇宙人」
志村甫「ルッペルト著UFO報告書の研究」
柴野拓美「航時機論(4)」
「海外特報」
「国内実見記録」
「NICAPだより」
山だより就実高校円盤見学会」
おUさま「遊呆路地」
林輝男「宇宙交信機について」
吉田要「会員の声バッジを作ったらどうか」

 
  第25号(1959年1〜2月)

 

高梨純一「キリマンジャロ上空のUFO」
志村甫「ワシントン事件・UFO報告書の研究(12)」
荒井欽一訳「オンタリオ着陸事件」
メイナード・ボリンガー「空飛ぶ円盤論争・米空軍の円盤政策は正しいか」
仙波順一「NICAPだより」
「海外トピックス」
「海外目撃例」
志村甫「羽田空港にUFO」
エミール・スラボーダ(星親一訳)「円盤の謎は続く」
「最新着円盤ニュース」
宮崎秀夫「大阪のUFO」
柴野拓美「航時機論」
「UFO目撃報告(国内)」
おUさま「遊呆路地」
「支部だより」
「円盤アワー(会員の声)」
小隅黎「俺は研究者
「円盤掲載誌一覧表」

 
  第26号(1959年3〜4月)
高梨純一「プランティエの理論と円盤現象(第1回)」
「海外トピックス、奇妙な物体が強制?」
「海外トピックス“トウングスの大隕石”は惑星の宇宙艇」
斎藤守弘「UFOの故郷(11)月人はいづこに(4)」>
「海外トピックス円盤映画企画中」
「海外トピックス空軍省(米)最新データを発表」
「海外トピックス空飛ぶ物体パナマに現わる」
宮崎秀夫「第二回懸賞応募論文空飛ぶ円盤飛来の目的は何か(1)」
「海外トピックス小人現わる!円盤人か」
「海外トピックス円盤、樫の木を倒す」
「遊呆路地」
「海外トピックス民間航空のパイロット達米空軍の円盤秘密政策を嘲笑!」
柴野拓美「航時機論(6)」
「海外トピックスデンマークに着陸か」
高橋善昭「海外諸紙より“円盤否定説”を拾う」
「最新ニュースアラスカと北極にUFO」
志村甫「UFO報告書の研究(十三)」
仙波順一「NICAPだより(10)」
「UFO目撃報告(国内)」
畑野房子「岡山におけるその後の目撃記録」
「JFSAニューズ」
河津薫「ブック・レビュー暗黒星雲」
「表紙のトリック写真撮影法」
「円盤アワー会員の声」(坂元邁)

 
  第27号(1959年5・6月)
新田次郎「冷厳な眼で」
高梨純一「プランティエの理論と円盤現象(2)」
仙波順一「ウィルバー・B・スミスの電磁理論」
斎藤守弘「UFOの故郷(12)月人はいずこに(完)」
「国内目撃例、宮地一夫、竹馬亘」
宮崎秀夫「UFO飛来の目的は何か(2)」
仙波順一「NICAPだより(11)」
柴野拓美「航時機論(7)」(完結)
「海外トピックス、」
「岡山におけるその後の目撃記録」
「円盤アワー、宮崎秀夫、渡辺俊明」
「遊歩路地」
「日本空飛ぶ円盤研究会第24次会員名簿」
「編集部だより」
 
 第28号(1959年7・8月)

藤波氏の『トリック写真空飛ぶ円盤』の記事について・・・・・6

(目撃報告特集)
 ・塚本治弘「二回にわたりUFOをカメラでキャッチ」・・・・・・8
 ・木場義隆「秘密の一端を捉えた円盤」・・・・・・・・・・・・・・・11
 ・畑野房子「岡山県を周遊したのはUFOではないか」・・・・20
 ・「日本海上空に怪光体」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・26

小隅黎「ユーフォロジー概説(1)」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・28
伊藤典昭「映画に撮影されたUFO」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・32
志村甫「UFO報告書の研究(十四)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・35
仙波順一「NICAPだよりK」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・40
マスコミ円盤を続々取上ぐ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・43
貝塚の円盤写真問題となる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・44
渡辺利朗「UFOは電磁膜でかこまれている?」・・・・・・・・・・46
 
   
第29号(1959年10月) 
高梨純一「土星型円盤の実在」
斎藤守弘「宇宙生物編序説その一」
「海外トピックス空飛ぶ円盤の正体は“氷塊”」
小隅黎「ユーフォロジー概説(2)」
伊藤典昭「映画に撮影されたUFO(2)」
仙波順一「NICAPだよりL」
「UFOニュース釧路市(北海道)上空に奇妙な物体」
木場義隆「起因点の発見」
畑野房子「疑点もあるが注意もひく周期性あるUFO様目撃」
「北陸地方に続いてUFO」(井家利一)
塚本治孝「又もUFOの撮影に成功」
長岡鉄男「静岡(前号記事)のUFOについて」
木場義弘「静岡のUFO追加所見」
斎藤守弘「ブックレビュー・アンドロメダ時代」
「『貝塚写真』はトリック写真」
「UFOニュース」
「遊呆路地」
青木英機「円盤アワーまづ光体のあること」
「最近のマスコミに現われた空飛ぶ円盤関係記事」

 
第30号(1959年11月)
「月の裏側写真の発表に際して」
荒正人「創刊三十号への祝辞」
岩倉具栄「宇宙機への祝辞と希望」
中正夫「確かに飛んでいる」
「海外トピックス大気圏外から不思議な信号」
野々村真一「空飛ぶ円盤の思想的背景」
「海外トピックス人間の様な円盤人?」(ギル神父事件)
高梨純一「プランティユの理論と円盤現象第三回」
真泉平治「「宇宙機」を読んで」
橋本健「「宇宙機」についての感想」
鈴木正巳「空飛ぶ円盤に対する感想」
宮崎秀夫「空飛ぶ円盤に対する感想」
岡井吉隆「空飛ぶ円盤雑感」
「海外トピックス円盤の実在を確信」
後藤忠「私は何故本会に入会したか」
木場義隆「起因点の考察その二」
塚本治弘「UFOと気象現象」
奥好寛「円盤アワー」
「UFOの目撃報告相次ぐ」
仙波順一「キーホウよりルッペルトあての公開状(一」
「表紙の絵解説」
森本梅雄「円盤研究における三つの型について」
正路誠一「宇宙船の操縦装置」
山内邦比古「「宇宙機」三十号によせて」
林輝男「UFO研究の広さと深さ」
東俊一「「宇宙機」創刊三十号記念祝辞」
畑野房子「一つの訂正とそれに関する感想」
おUさま「遊呆路地」

 
 
第31号(1960年1月)
平野威馬雄「火星の神秘性を少し減らすために」
「御注意デマに惑わされるな」
斎藤守弘「宇宙生物論序説その2(上)」
宮崎秀夫「宇宙人考」
「海外トピックス太陽系外の“生物の声”を観測」
小隅黎「ユーホロジー概説(3)」
おUさま「遊呆路地」
斎藤守弘「宇宙と生命」(書評)
仙波順一「キーホーからルッペルトへの公開状(二)」
「UFO目撃例」
木場義隆「起因点考察その三」
大橋基久「UFOは実在する」
木藤雅夫「空飛ぶ円盤への回想」
森進「感想二三」
田中正「さらに前進を」
「UFO目撃例」

 
 
第32号(1960年3〜4月)
「UFO研究の本道についての声明」
斎藤守弘「宇宙生物論序説(3)」
「天文学者の円盤観」
宮崎秀夫「宇宙人考(2)」
平野威馬雄「火星の神秘性を少し減らすために(二)>」
おUさま「遊呆路地」
石川英輔「UFOと写真」
畑野房子「UFOの謎はとけたか?」
志村甫「UFO報告書の研究(十五)」
「UFO目撃報告」(佐藤慶之進、中坂常雄)
小隅黎「宇宙から来た客」
小林敬治「宇宙には人が住んでいるか」
「海外ニュースパチリ写った空飛ぶ円盤ウィーン紙が大騒ぎ」「大昔、地球に宇宙人がやってきた」

 


 
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